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個人事業主 ITサポートなど代行業務で13年

2021年10月カレンダー

初冬の兆し

 今週になってずいぶん涼しくなりました。樹々は枯れ葉も散り始めています。

青空に映える晩秋の樹々

 毎週2回膝の治療を兼ね地元の公園内にある温水プールで水中歩行をしています。

スイミング教室も再開

 屋内スタジオやプールでは音楽に合わせて踊る教室も再開し平日は高齢者たちの独壇場。参加者は女性8、9割と女性がどこでも元気

プールは成人用、子供用、幼児用の3種類

成人用プールは「スイミング教室レーン、自由レーン、水泳レーン、歩行レーン」目的別に分離しているので自分の好みに合わせて利用します。自分は空いている時間帯を聞いてもっぱら一人歩行、指折りしながら小一時間歩きます。他人と競わずマイペースでやります。

2021年10月カレンダー

独習Ruby新版を読んで

はじめてのRuby

 数年前、図書館から「小学生から楽しむRubyプログラミング」(まちづくり三鷹 著)を借り楽しんだ?記憶がある。それで美しい名前だけは知っていたが、その後学ぶ機会もなくそのままになっていた。 今回、FacebookでWingsプロジェクトさんの新刊書「独習Ruby」新版(山田祥寛著)発行記事、レビューア募集を見て自分も学んでみようと思い応募し拝読させていただいた。今年6月「独習PHP第4版」(同著者)を読んで以来3か月ぶり、新しい「プログラミング言語」を学ぶ初心者(独習者)です。

全体の感想:

1【手を使い学ぶ】図とコード事例付きで、1つ1つ構文の動作確認しながら読んで理解できる(手と目を集中し使う)結構な厚さ(全11章、600頁)なのだが「なるほどそうなのか」、「どう動くの」と1歩1歩(コード動作確認)飽きずに読める
2【広い読者に向く】オブジェクト指向に「不慣れな」自分のような(アセブラ、Fortran、Cobol言語世代)読者にも自然に読み続けることができる。「オブジェクト指向プログラミングは何ぞや」は本書(全11章、後半(9章、10章)に詳細に学ぶ
3【Ruby基本を学べる】Rubyの主な構文説明に重点を置き丁寧な説明に徹している。Webアプリケーション開発、データベース管理の方法等は、必要に応じてフレームワーク(RubyonRailsなど)などで別途学べばよいと思う

本書の良い点:

1.文法の構文の意味だけの説明に終わらず、構文の「しくみ」、「しかけ」の説明、さらにプログラミング作法までもありとても親切。「わかりやすい日本語」、「丁寧な図解説明」、「動くコードサンプル」が付いているので読者の理解が深まる。これまさに「先生」が近くにいるようだ
2.本書の構成、説明の展開が分かりやすいい。「基本から詳細へ段階的アプローチ」、「どこで、なにを、どこまで学ぶのか」目次で分かる。登山で目標までのアプローチ(ルート)が示され「独習者(登山者)」は安心して学ぶ(登山)ことができる
3.Ruby動作環境のつくり方からはじまりRubyプログラミング基本をしっかり押さえることができる良書だと思う。一つの構文、説明をこれ以上優しくできないほど丁寧に説明されている。正規表現など自分には「判じ物」のようだが、コードサンプルも理解を助けてくれる。サンプル色々変更動かし「なるほど」と理解不足を補完できる

独習Ruby新版
独習Rubyを学ぶ(気になる部分は付箋)

個人的な期待:

1.ページ上部にも用語インデクスがあると便利と思う(辞書の見出しを想定)
2.日本語と英語の併記をできるだけ多くしてほしい(ネット調査、検索時に便利)
3.各章の終わりに「まとめ」(各章学んだポイント箇条書きであると嬉しい)、付録でRubyの特徴(PHP,Python等との違い)一覧表を載せていただくとありがたい
4.厚手ビニールカバーあれば便利(手元に置いて辞書のように活用したい)

最後に:

1.プログラム言語(人工言語)を覚えたら、たくさんの良いコードを読んで、、自分で沢山コードを書いて失敗しながら、考えていること実現したい
2.毎日、生活で交わされる自然言語(日本語、英語、中国語など人と人の間で使用)とは根本的に違うなあ。プログラムコード(人工言語)が正常に動作しない(相手:コンピュータ(機械)に伝わらない)のは、その原因、責任はほとんど自分側にある。前者(自然言語)は「どちらが真偽や正否かわからない世界」、後者(人工言語)は、自分の腕や能力(知識や知恵)で「全て真偽、正否、白黒」がキッパリ決まる世界

私たちは、現在、自然と人工、両方の言葉に囲まれ忙しい世界に生きている。静かな秋、部屋で本書横に置いて画面に向いながらよしなしこと想います(ただいま、第9章オブジェクト指向プログラミングを一人楽しみながら独習中)

プログラミング実習
プログラミング実習


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初秋の公園にて

 昼時、地元の屋内プールで水中歩行を小一時間したあと、久々に隣接の公園を散歩した。平日の昼時なので池の周りに1,2人竿を垂らしている。ベンチでは地元の人がおしゃべり以外は人もまばらで静かだ。その横の植え込みにはコスモスが咲いている。

コスモス

遅い昼食を取りに、竹林を抜けて帰路につく。

保土ヶ谷公園にて(横浜市)

週1回、プールで歩行とお気に入りの静かな公園を一人散歩する


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初秋の横浜公園(関内)

 毎週、日曜日は半日だけ仕事している。 10月の初めての日曜日、今日は午後から夜8時まで一人で働く。

午前中、近所の図書館へ予約した本を借りに行ったついでに、久しぶりに関内へ出た。少し早めの昼食をとって、天気がいいのでベイスターズ球場のある横浜公園から日本大通りの官庁街を海岸通り(本町)まで足をのばした。

親子連れでにぎわう横浜公園
親子連れでにぎわう横浜公園

 新型コロナの新規感染数も減少傾向になり、緊急事態宣言が解除されたはじめての日曜日、散歩する人が多い、公園では親子連れがベンチや遊び場でお弁当ひろげているのどかな風景だ。

横浜港に向かう官庁街 日本大通り
横浜港に向かう官庁街 日本大通り

 公園を抜けて横浜港に向かう日本大通りは、企業は休みで人も車も少なく静か。ビルの前にはテラス、テーブルが並び、外でお茶飲む姿、写生する人、散歩する人、銀杏を拾う姿等々「のどかな午後」の風景。小一時間過ごした後、秋の息吹をいっぱい吸って、海岸通りのバス停から仕事場へ向かった。


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2021年9月カレンダー

身近な道具たち

 お彼岸(9月20日~26日)、天気に恵まれ落ち葉の整理や掃除に精を出した。

秋の青空
背景は青空

 今年は新兵器、充電式ブローワ(Makitas製)を買ってもらい、今まで「竹箒と熊手」でやっていた「落ち葉の整理」が格段と楽になりました。

電動工具
掃除に受電式ブローワが加わった

 庭の植え込みには彼岸花が咲いています。去年は「白色」は1本のみでしたが、今年は仲良く数本づつ咲きました。この下には数年前逝った「猫や野鳥」が眠っています。

彼岸花がきれい
彼岸花が綺麗

 明日から10月。新型コロナの2年目となりますが、新たな環境での過ごし方にも慣れてきました。今年も「美しい秋」、「食欲の秋」が駆け足でやって来きます。 

サンマの時期
秋の味


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ひざ痛 

 

60歳半ばころから左足「ひざ痛」に悩まされている。
何年も整形外科に通ったり、整骨院で腰が原因とのことで整体治療したりしてもらったが、「ひざ痛」は70歳過ぎ迄かれこれ十年続いている。

あるとき、医者や整骨院通い、薬や処置に頼っているだけでは改善しないので病院通いや薬をやめてしまった。

それからは、痛みはあっても無理せず自分ペースで毎日「動くこと、歩くこと」続けていると、「膝の水がたまらなくなった」、「痛みもやや和らいできた」ようだ。

自分でも改善の努力をしてみようと「歩き始めた」がよかったのかもしれない。

最近読んだ本から「人間に備わった自然治癒力を生かすこと」が大事であると知った。

早速、自分でできる対策と留意点のメモとり、自分にあった運動療法を日常生活に組み入れることにした。

◎「ひざ痛治療の正しい優先順位」

1位:足を動かす&患部の加温(または冷却)
2位:運動療法(ひざ体操、リハビリ)
3位:膝に負担かからない運動(歩く、自転車こぐ、水泳(水中歩行))
4位:体重減らす

5位:NSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬の服用)
6位 ヒアルロン酸関節注射

(参考コメント)
医師や薬だけに頼らないこと(自分も努力する)
膝の水は抜くな(理由や原因があって水はたまる。無理に抜いても治らない)
5位、6位は「対症療法」、まず1位から4位の「運動療法」を取り入れる(いままで、自分は優先順序が逆であった。自分は2位と4位を加える)

◎「運動療法」(7つのキーワード)

「ひざ振り子」
「ひざラク体操」 足上げ体操(イス方式)
「お風呂での膝曲げ伸ばし」
「足指握り」
「足上げ体操(あおむけ方式、横向き方式)」
「貧乏ゆすり体操」
「小分け歩き」と「ソフト屈伸」

(参考コメント)
「キーワード」をネットで検索すると図解入りや動画で詳しい説明が出ている。
自分の症状に合わせた運動療法を加え毎日継続してみる、今後の改善結果がどうなるか楽しみです。

(参考にした図書)
「ひざ痛 変形性膝関節症 ひざの名医15人が教える 最高の治し方 大全」文嚮社
https://bunkyosha.com/books/9784866512457

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独習PHP第4版を読んで:

 

今まで、ホームページやブログでWordpressを独習し使って来た。WordpressはPHP言語で実現されていること知りPHPの基本から学んで見たくなった。ちょうど6月に「独習PHP第4版」(山田祥寛著)が出版されるとのことで早速レビューアに応募させていただき「新たな独習」の機会をいただきました。

出版社から6月10日に真新しい本の配本いただき、その厚さにまず驚く(なんと650頁)。表紙と目次、本書の読み方をシッカリ眺めながら初回の読書は7月中旬までと決め読んでみました。新しくPHPプログラムを独習する初学者の拙い感想です。

本書を読んだ感想は以下の3点:

その1.「独習PHP」タイトルにピッタリの内容
 近くに指導者や相談相手がいない独習者にとって、本書は学びの「良き教科書でありガイド(案内者)」として活用できる。「懇切丁寧な説明」と「豊富なプログラム事例」があり、実際に自分で動作結果を体験しながら学べる。

その2.プログラム作成の一層深い学びの「ヒント情報」が満載
本書の内容を理解してからPHP専門サイト(https://www.php.net/)のマニュアル、ドキュメント等を見ると役立つと思う。

その3.パソコンと3つの道具(Tool)だけで学べる
 3つの道具「①XAMPP、②Visual Studio Code、③ブラウザ(Chrome)」だけ。もっとも本書をテキストに基本を理解、習得するにはある程度の学ぶ「時間と努力」は必要かと思う。

学習に使う3つの道具
XAMPP Visual Studio Code Browser((Chrome)

本書の良い所:

その1.「文法、構文の説明」だけでなく「具体的な例」と「使う場面の説明」、さらには「プログラム作法」、「Note関連知識」まで記述されているのはとても有難い。章立て、内容の進め方がとても配慮されており、説明と(日本語)表現がとても親切で初心者にも分かりやすい内容です。

その2)プログラム作成時や解読時に、手元に置いて辞書/事典として長く活用、役立つと思います。本書の内容(情報量)からすると650頁位は必要だなあと思った。

その3)特に後半「第8章リクエスト情報」、「第9章データベース連携」、「10章 オブジェクト指向構文」、「第11章 高度なプログラミング」は、サーバサイドプログラム事例も含めそれだけで読み切りテーマになると思う。ジックリ考えながら実習に役立つ。

独習PHP第4版(PHP8対応)
独習PHP第4版 (PHP8対応)

初めてのPHP体験:

1)PHP言語は新旧の幅広い世代のプログラマーを暖かく迎えてくれる間口広い言語
 50年前(1970年代)パソコンもインターネットも無い時代、初めてコンピュータに触れた。仕事では「アッセンブラ言語(含む機械語)」や「Fortran言語」、「COBOL」を使っていた。当時と言語表記は異なるが,数理処理などなじみの機能(関数、ライブラリー)もあってPHP構文は「学びやすく」、「十分楽しめる」言語と感じた。
「オブジェクト指向」も加わり化石世代プログラマーには少々難しい部分もあったが「プログラム言語現代史」の勉強にもなる。

2)ネットで、単発的テーマ、不明点を色々調べるのも楽しいが、まずはジックリ本書を読み切り、PHPの基本、全容を把握することは、さらなる学習を進めるために多少とも自信が湧いてきた。

3)本書は入門書ではないが、PHP言語の基本と活用について「キッチリ」学び、理解する「独習する」方々にとても頼りなる良書と思います。

参考サイト(URL):

XAMPPソフトウエア(最新バージョンはPHP8対応)
https://www.apachefriends.org/jp/index.html
Visual Studio Code(VSCodeは便利)
https://code.visualstudio.com/
Chrome 開発Tool (Chrome起動して[Ctrl+Shift+i」
https://www.google.com/intl/ja/chrome/dev/
PHPマニュアル(日本語)
https://www.php.net/manual/ja/


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令和3年6月カレンダ

新型コロナワクチン接種

 9日夕方、自衛隊東京大規模接種センター(大手町)へ行き、夫婦で一回目の接種をうけた。東京駅南口から現地まで送迎バスが4分毎出ており乗車して約10分程度で接種会場に到着。誘導員の案内で、入り口からはいり問診など一連の確認後、接種終了、次回の日時予約まで30分もかからずスムーズに完了。入り口から出口まで一連の作業と人の移動を「一筆書き」で制御、お互い人の干渉やストレスがない配慮が素晴らしい。

自衛隊東京大規模接種センター

案内や予診、接種、接種後の観察、次回の接種予約等々、医師、看護師、警備他多数のスタッフの方々が連携、対応してくれ大変安心しました。頂いたガイド熟読して7月中旬の二回目接種に備えます。きっと今後も新たな環境になっても日本が乗り越えていくとこと期待して帰路につきました。


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令和3年6月カレンダ

芝 before after

 

 朝は曇り空、時々小雨の横浜の郊外、お手伝いしている墓苑で芝の様子を見た。1か月くらい前、植木屋さんがツツジを芝に全部植え替えた。芝が根付きしっとりした地面に緑一色。ただ、雑草の成長も早く芝の間から目立つようになり、手を入れた。昼近くになり強い日差しがでて肌を刺す。今日の労働はおしまい!

芝 手入れ前(Before)
芝 手入れ前
芝 手入れ後(After)
芝 手入れ後


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Androidアプリ開発(体験)

 4月に「Androidアプリ開発の教科書 Kotlin対応」第2版(著者:WINGSプロジェクト 斎藤新三 監修 山田祥寛 発行:翔泳社)の案内をFacebookで見て、早速新刊書レビューアに応募、今回も配本していただきました。本書を教科書に4月中旬から1か月Androidアプリ開発の実習体験は初心者として悪戦苦闘の日々もありましたがなんとか先週までに全事例の実習を終えることができました。とても楽しい良い経験させていただきました。簡単な体験談と本書の感想をご紹介させていただきます。

一歩一歩学び、重要箇所や難しい部分は付箋貼付

私の使用環境とレベル:

  • デスクトップPC(HP製 Win10、64Bits PC、メモリ16GB, HDD 500GM)、ディスプレー(Acer製)22インチ)
  • PCに仮想開発環境Android Studio 4.1.3導入してアプリ作成の事例実習((数年前の中古購入PCなので応答がやや力不足、メモリー食うので16GB以上が良い)
  • 手元に「速習Kotlin」(KIndle版)をスマホに入れ文法確認などに使用 
  • 日頃仕事でAndroidやKotlinに触れているわけでないのでコーディング知識や経験が未だ不十分な初心者
  • 趣味で新しいプログラミングを独習する高齢者(現在73歳)
Android Studio Toolは素晴らしい
実習画面(Android Studio)から
地図アプリの実習例(Android Studio画面から)

本書の感想:

1.PC上の仮想環境(Android Studio)でスマートフォンのアプリ開発(コード入力からデバッグ、スマホ画面の動作確認)が出来る。この開発技術はとてもすばらしいと思います。 本書では、Android StudioのPCインストールから環境設定など必要な手順が表示画面付きで具体的に説明されておりとても助かりました。
2.「プログラムは動かなければ無価値、頭だけで分かったつもりは役に立たない」⇔本書の「はしがき」に従い、課題事例すべてのコードを手順に沿って自分の手でデータ入力し動作確認まで実習しました。途中「大小文字の違い、スペルミス、インデント間違いなど多数基本的な入力ミスや考え違いで動作エラーに遭遇) 本書(説明)とAndroid Studioの支援機能を頼りに、誤りを修正し目標の画面が期待通り動作した時の喜びを何度も楽しく味わえました。
3.初心者の私にとって本書の「章立て(内容)」と「学習単位(量)」が適度と思います。毎日数時間、章あたり2日あてて、約1か月でプログラム実習が終了できました。

本書の良い点:

(1)初心者(初学者)や独習者にも優しい:Androidアプリ画面(表示)や操作(処理)で遭遇する基本的な「画面表示、開発手法や作法、注意事項」について易→難へ段階的、具体的に説明されている
(2)学習ストレスが少ない工夫あり(読み切り独立したテーマ、段階的に学べる):章毎に学ぶ内容が独立しており分量的にも適度と思う(章単位で「息継ぎ」「振り返り」ができる」
(3)アプリ開発環境ツール(Android Studio)の基本的な使い方も一緒に学べる
(4)本書事例がそのままコード入力して動くこと、誤植が殆ど無いこと(記事やお手本コード)で安心して実習できる
(5)本書内にある多数の「NOTE]記事や脚注「参考サイトURL]は深く学習するとき参考になる
(6)目次や索引が整備されているので、学んだことの整理や詳細技術習得で活用→目次は自習中に何度も読み返し「自分の学習位置を確認した」

最後に:

 今回は、本書の内容に沿って「写経、写本」形式でアプリ作成と基本手順を理解しながらの実習でした。まだ、自分自らAndroidアプリ設計、開発手順や必要機能組み立てるには「知識も経験も」不足、今後も精進せねば。。。

 当面は復習を兼ね、本書と実習記録を手元に置き学んだことを活用して「自分のためだけのAndroidアプリ自作して楽しみたいな」と考えています。これからしばらくは「匍匐(ほふく)前進、赤ちゃんハイハイスタイル」で学習が続きそうです。

実習記録はバインダー1冊、ミスや失敗体験は貴重、今後に生かしたい

参考情報:

1.Android開発者サイト
(1)Developers:https://developer.android.com/?hl=ja
(2)Developers(YouTube):https://www.youtube.com/c/AndroidDevelopers/featured
2...CodeZine(ディベロッパーの成長と課題解決に貢献するサイト)
https://codezine.jp/
3.Qiita(エンジニアリング共有情報サイト)
https://qiita.com/

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